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2008 / 05 / 12 ( Mon )
新発売 ☆「うのコロちゃん」☆
2007 / 11 / 29 ( Thu )
惣菜部門の新商品「うのコロちゃん」 named by くっすん
よしもり人気惣菜の「卯の花」が、クロケットになりました。
試作に試作を重ね、やっと完成
北海道豆乳100%のホワイトソースと、
北海道大豆おからと国産野菜の卯の花の絶妙なハーモニー

思わず「
うのコロ♪うのコロ♪うのコロちゃん
」
と歌いだした
くっすん。そのまま名づけ親になりました。
愛情たっぷりに営業活動頑張っているようです。
卯の花だから、パサっとするのかな?と思いきや、まさに
クリームコロッケ
「めっちゃ、おいしいっ


」
と誰もが叫んでしまうコロッケ(いえいえ、クロケット)に仕上がっています。
なぜ
クロケットかって?
コロッケより、聞こえが高級そうでしょ?

よしもりスイーツ「大地の卵」新登場
2007 / 11 / 29 ( Thu )
よしもりスイーツ最新情報〜
新登場!!

風船を割ると中からまんまるの
「ちーず豆腐」が、ぷるん、ぽろん。
割って楽しい

食べて美味しい

カッコよく「大地の卵」と名づけました。
いつものように、試作写真を撮ろうと美香ちゃんを探すも不在・・・
「大地の卵は、チーズ豆腐だからそのまま使えるし、要は盛り付けだけや!よし。では、今回は私が・・・
」そこで、総務部の「マダムikehata」、営業部の「くっすん」、そして同じく営業部の私「白永」が張り切って盛り付けてみました。
まずは、私。名づけて「大地の卵inフルーツセラピー

マダムikehata作 「雪だるまくん」

同じく、マダムikehata作 「チョコ&ボール」

調理師免許持ちの営業部「くっすん」作 「大地の卵ありがとう」??

いかがでしょうか?
ここにはご紹介できませんでしたが、アイディアだけは次々と・・・
イメージと現実がかけ離れてしまうのは、なぜでしょうか・・・

来年は、盛り付けコンテストを開催いたしましょう。
お楽しみに・・・
【第一回】海外から見た日本食
2007 / 11 / 29 ( Thu )
ここ数日、ミシュランTokyoの話題が各マスメディアで賑わっています。
コメンテーターや芸能人、評論家の多くは、
「フランス人に日本食の何がわかるのか?」
「たった5人の調査員で、ほんとに調べることなんてできるの?」
「ミシュランに載っていないもっと、良い店をたくさん知っている」
といった内容がほとんどではないでしょうか?
わたしも、ごもっともな意見だと思います。
ただ、あるコメンテーターが少し違った見解の意見を言っていました。
「物事は、絶対評価よりも相対評価によって、その位置づけが決まる。 例えば、日本にいるよりも、海外にでてはじめて日本の良さを知り、日本というものを深く理解できることが多々ある。」 といったような内容でした。
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先日、お世話になっている方が、大阪にお越しいただく際、いつも通り宿泊予約をしようとしました。
ところが、直前の予約でないにもかかわらず、まったく取れません。
11月の3連休初日とはいっても、大阪府全域、兵庫、京都ーカプセルホテルにいたるまでです。
しょうがないので、スタッフにも協力してもらいなんとか一室を押さえました。
東京では、宿泊予約がとれないといったこともありますが、大阪では初めてです。
そのホテルのフロントいわく、 「こんなことはいままでではじめてです。USJがオープンした時でもこんなことはありませんでした。きょうも朝からどんどんとお電話がかかってきています。」
よくよく訊いてみると、京都から多くの観光客がながれてきているとのこと。
しかも、かなりの外国人観光客だそうです。
今回のミシュランTokyoの発売は、こういった世界的な日本ブームーーというよりは、特に日本食がブランドとして世界的に認知されてきている背景があるのではないかと考えられます。
このことは、ある意味大きなビジネスチャンスと捕らえることができます。
これも先日、九州である大手外食チェーンの会長とお会いした時のこと。
今現在、外食は、息子様に任し、自分はビジネスホテルを手がけ、すでに5000億円を超える外資系ファンドがつき、上場を目指している。
今年後半からは毎月一件づつ新規オープンしていく予定ということです。
そのターゲット顧客が、まさしく外国人ー特に韓国の方がメインだそうです。
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これまでも、外国人観光客誘致、特に中国や韓国、台湾といったアジア圏ーについては、地方の自治体や旅館、都市部でもホテルといったところがさかんに営業しているようですが、今後は、外食チェーンでも営業活動ひとつで、大きなビジネスチャンスになるのではないかと考えられます。
特に、東京や大阪といった都市部には、必ずこのような外国人観光客がかなり大勢立ち寄る訳で、外食チェーンでもうまくを企画を立て、営業ルートを整備すれば、新規の宴会需要を開拓できる可能性が高いと思います。
これまで、海外で日本に憧れていたひとが、これからどんどんと本物の日本に流れてくるのです。 観光立国日本になる大きなビジネスチャンスを是非、活かしてください。
寺田 信一
豆腐料理講習会2008【春メニュー】
2007 / 11 / 27 ( Tue )
「今度のシーズンメニューは、何にしよう?」
「何かおもしろい提供の仕方はないか?」
「うちの味を生かしつつ、新しいものを取り入れたい!」
飲食店様の悩みは尽きません。忙しい毎日の中で時間を見つけては、情報集めに奔走されているとのお話をよく伺います。
よしもりでは、そんな皆様のお役に立てるべく、食術の伝道師「寺田信一」が、その好奇心と行動力をもって全国、また海外から集めたてホヤホヤの情報を惜しげもなくご提供しております。
「豆腐の機械とか売りつけられるんじゃないの?」
「セミナーとか、講習って高いからなあ・・・」
「なかなか時間が取れないよ。」などと不安の声も聞こえてきそうです。
まず1つ目に、
本講習会は豆腐製造機や豆乳の販売を目的とした講習会ではありません。もちろん、豆乳は今国内のみならず世界中でも注目されており、まさに時流に乗った食材であり、当社の得意分野ですから、豆乳を使ったお料理もたくさんご紹介します。
が、豆乳・豆腐にとどまらず、お客様のヒントになりそうな情報が満載であることは、今までのご受講者様からも高く評価いただいております。
【少人数制】お客様の業態・ご要望をお伺いして講習内容を組み立てるため、3名様程度の少人数制にしております。
1社様で人数が多い場合には、個別対応にて実施いたします。
このような、コンサルティング形式のセミナーや講習会は、通常10万から20万するのが普通だと聞きました。
それがなんと、
お一人様¥15,000で受講できるのです。
実のところ、私も、試食用食材や、スタッフの人件費だけでも軽く超えてしまう、その講習会費が理解できませんでした。
「社長、材料費だけでもすごいですよ。もうちょっと高くしても・・・」と言ってみたことがあるのですが。
「ええねん、ええねん。
あのな、ええか?お客さんがいろんな情報知りたがってて、メニューの提案も欲しがってる。それを見てもろて、『ああ、よしもりさんに教えてもうて良かった』と喜んでもらえる。それでええやないか。お金ちゃうって!内容もちょっとずつ変わるんやから、また来たいと思う人もおるかもしれんやんか。高かったら何回も来られへんやんか。あ、そうや、2回目以降の人とか、同じ会社の人は安く受けられるようにしたらどうや?
」と、逆に更にお安くする羽目に・・・
1社で2名様以上お申込の場合、お二人目様以降は、1部・2部 各5,000円
以前受講された方のお申込の場合、1部・2部 各5,000円さて、この講習会、次回の開催予定は、
【日時】
平成20年1月16日(水) 第一部 15:00〜16:30
第二部 16:30〜18:00
第三部 18:00〜20:00
【内容】
第一部 豆腐作りの基礎
第二部 注文したくなるメニューとは?
2008年春メニュー提案〜歓送迎会シーズンに向けて〜
第三部 豆腐料理満喫コースを楽しみながら、情報交換しましょう。
【費用】
第一部・第二部 各7,500円
第三部(豆腐満喫コース+飲み放題) 4,000円
前回講習会の様子はこちら
http://yoshimoritanbou.blog99.fc2.com/blog-entry-23.html新しく手作り豆腐を導入されたい方は勿論、メニュー作りに悩んでおられる方や、情報収集をされたい方にもご満足いただける内容です。
講習会のお申込・お問合せは、こちらまでどうぞ
http://www.ilovetofu.net/seminar.html#form
「すんドゥブ!」おはよう朝日です取材風景
2007 / 11 / 25 ( Sun )
「すんドゥブ!」が、「おはよう朝日土曜日です」に取材された様子をダイジェストでご覧いただけます。
再生ボタンをクリックしてください。美盛とお取引いただいているお客様には、ご存じのメンバーが出演するかもしれません。
見つけてくださいね!
「すんドゥブ!」が「おはよう朝日土曜日です」に登場
2007 / 11 / 14 ( Wed )
西中島の直営店
「すんドゥブ!」が「
おはよう朝日土曜日です」で放映されました。
実際の映像はこちら突然の取材依頼から3日後に取材。
その4日後には放映という速さには驚きました。
ちょっとミーハーな気持ちを抑えつつ、取材の様子を取材してきました。
では、取材の模様から実際の放映までご紹介しますね。
11月6日(火)
16時頃、ディレクターの方が、カメラマン・アシスタントと共にご来店。
長身のイケメンアナウンサー高野さんと、小柄でかわいいモデルさんのようなリポーター檜垣さんが後から外での撮影を終えて入ってこられました。
まず、牛骨スープを炊いているところや、豆の映像などを撮影。
次に豆腐の仕込みから、スンドゥブを作る工程を撮影されました。

見てください! 谷倉店長のうれしそうな顔

いよいよ、試食シーンの撮影。
高野さんと檜垣さんの出番です。
客席に機材を並べてスタジオのようになっていきます。

カメラが回ると、お二人とも舞台を見ているような大きな声で話されたのが印象的でした。
召し上がっていただいたのは、
高野さんが、辛いスープの米澤牛コク赤。
檜垣さんが、辛くないコラーゲンたっぷりの白ミックス。
高野さんは辛いのが苦手とのことで心配しましたが、石焼きご飯にナムル・卵・スンドゥブを全部混ぜて食べるスタイルが気に入られたようで、カメラが回っていない間も、すごい勢いで「おいしい、おいしい」を連発しながらバクバク召し上がっていました。
気持ちいい男らしい食べっぷりでした。
試食シーンの撮影後、みんなで記念撮影。

檜垣さんの携帯でも撮ってほしいと頼まれてパチリ。
檜垣さんのブログとかにも登場するのかな?
谷倉店長の緊張フェイス・舌かみかみの模様は追ってUPする予定です。
お楽しみに・・・
手合わせ豆腐の作り方
2007 / 11 / 13 ( Tue )